ビジネスマッチングの会

201801

黒ずくめの男は、ビジネスマッチングの会を積極的に開催しようと考えている。

背景としては、皆様の未来がより良いものになるきっかけになれればという思いがあること。

開催したい理由や目的は色々とありまして、黒ずくめの男からして、小規模の会合の開催は全くストレスにならず、時間と機会が許せば毎日でも開催したいくらいであること。皆さんとコミュニケーションを取って仲良くできることが嬉しいこと(人生の醍醐味だと思っています)。黒ずくめの男自身も、出来ることがあればビジネスに参加させてもらって良いものを作りたいこと。

早速、1月2月といくつかの開催が決まっていて、開催済みの会も喜んでもらえた様子だったので嬉しい。

共同開催(コラボ)など、お気軽に黒ずくめの男にお声がけください。

ご一緒させていただく条件としては、喜楽(人に喜んでもらいたい、楽しんでもらいたい)という考え方に強く共感いただけること。基本的にはそれだけになります。

黒ずくめの男、普段の動き方について

201801

黒ずくめの男の普段の動き方について、お話したいと思います。何も役に立たないかもしれないですが、この記事が黒ずくめの男と仲良くしていただくことに繋がったらとても嬉しいです。

黒ずくめの男の仕事は、ハッキリ言ってわかりにくい。ITとヒトに関する領域のコンサルタントとして「クラウドを上手に活用して経営を良くする」仕事をしており、社内の情報管理の効率化、社内教育の仕組みづくり、総務の効率化、人事の効率化、企業内のIT担当者を育てるお手伝いや、従業員意識調査、組織活性化に関する様々な施策の提案などをおこなっています。

大雑把にいうと「社内に関する経営課題全般」に対応していることになります。

有り難いことによくご相談をいただくため、東京と大阪を中心に様々な業種業態の企業様のお手伝いをさせてもらっています。

普段の動きについては、東京と大阪を行き来しながら、午前中は仕事の準備、デスクワーク、細かなタスク処理をしていることが多いです。午後から外出して、お客様のところにコンサルティングに伺うか、ご相談をいただいた方とお打ち合わせをさせてもらうか、マッチすると何かが生まれそうな人と人とのおつなぎをさせてもらっています。

電車やタクシーの移動中は、チャットやメッセンジャーなどで様々な方とコミュニケーションを取らせてもらっています。

夜はほぼ毎日会食があり、初めて会う方との出会い、お客様との楽しい会話、黒ずくめの男自身が主催するイベントなどがあります。本当にいろんな方とお会い出来て幸せです。

平日のプライベートとしては、その日の全ての予定が終わった後、東京でも大阪でもお気に入りのお店にお邪魔しています。酒は飲んでも飲まれるな。とありますが、黒ずくめの男の場合は、酒は飲んだら飲まれてしまえ。という血筋なので、だいたい思い切り酔っ払っています。ただ、お酒の失敗は10代の時に済ませて来ているはずなので、どんなに飲んでも人が嫌がることはしないと自身を信じて委ねています。ダメなことがあれば猛省して即改善します。

土曜日は、仕事関係の方からイベントやレクリエーションにお誘いいただいて、楽しく参加させてもらうことや、自身のイベントがあったりします。何も無い時は、妻と買い物をしたり遊びに行きます。

日曜日は、朝から運動部に行って身体を鍛えています。その週が寝不足気味の場合、午後は死んだように昼寝していることが多いように思います。

という、黒ずくめの男の普段の動き方でした。

運動部のお誘い

201801

黒ずくめの男は、10代の頃に日本拳法という格闘技を10年ほどやっていましたが、20代の頃はデスクワークオンリー、しかも会社の近くに住んでいたため歩くことも少なく、超絶運動不足でした。体重はMAXで96kgまで増え、健康診断の結果は最悪、若かったから何とかなっただけで、あのままの生活だと今頃は生活習慣病になっていたはずです。ぜんぜん自己管理出来ていませんでした。

ジムも契約しては辞めてを繰り返し、どうしても一人では続けられない。(意志が弱いだけなのですが…)

このままではイカンと、30歳を転機に同級生3人で運動部を発足しました。それから毎週日曜日の朝は運動をするようになりました。今思うと、本当に運動部をやっておいて良かったです。やっていなかったら身体の外側はブヨブヨで、身体の内側のボロボロはもっと酷いことになっていたはずです。現在の健康診断は異常なしのキレイな数値かつ、肥満からおさらばして、身長178cm/体重76kgの筋肉質タイプです。

運動部は大阪でのみ開催しているのですが、毎週日曜日の9:30〜12:30まで皆で仲良くボクササイズを楽しんでいます。ボクササイズといっても、格闘技経験者が30〜40%参加しているため基礎からパンチ・キック・守りまで指導できます。

一人で頑張るジムとガチのキックボクシングジムの間と思ってもらえばイメージしやすいと思います。

トレーニングメニューも充実しています。一人では難しいけど皆で励まし合いながら頑張れるメニューです。

・ストレッチ(各自)
・格闘基礎(動き方、パンチ、キック、避け方)
・3分 5ラウンドのミット(パンチ&キック)
・筋トレ(腕立て70回、腹筋70回、背筋、体幹トレーニング)
・タバタ式トレーニング(スクワット160回相当の負荷)
・仕上げに腹筋

前半は自由時間が結構あって、その時間は各自サンドバックを殴ったり、相手を見つけて組手をしたり好きなことをしています。

最初はガッチガチに筋肉痛になりますが、3〜4回も続けて来てもらうと急に身体がラクになり、3ヶ月も続けると随分身体が変わってきます。

気になる方は、お気軽に黒ずくめの男にお声がけください。1回1,000円で参加でき(スペースレンタル代とグローブ等の道具代に充てています)、持ち物は軍手だけです。女性の参加者もいますし、お子さんと一緒に参加もウェルカムです。







笑ってはいけないゲーム

黒ずくめの男がハマっている、お酒の席での遊びがある。

●笑ってはいけないゲーム

▼楽しむための条件
・4人以上8人未満を推奨
・話したい話題が完了していること
・酔っ払っていること(必須ではない)

▼やり方
1.最初は誰かがスタートと言う
2.そこからは誰も笑ってはいけない
3.最初に笑ってしまった人が、ショットグラスでイッキ飲み
4.ショットグラスにお酒を入れる
5.イッキ飲みした人が、好きなタイミングでスタートと言う
※2〜5を繰り返す
※最初の1人が笑ったら他の方は笑ってOK、イッキは最初に笑った人だけ
※笑ったかどうかの判定は、その場の空気でみんなで判定
※イッキの時のコールはお好みのコールで

▼オプション
ボディガード:イッキを代わりに飲んであげる、ただし連続は不可
ナイト:飲めない人が参加している場合、飲めない人が笑った時のお酒は指定されたナイトが代わりに飲む

▼ワード
「自爆」:笑わそうとした本人が笑ってしまうこと
「ゾーンに入ってる」:ツボに入ってしまってゲラになってしまっている状態
「ゾーンを移す」:ツボに入っている人と見つめ合うことで、ゾーンが移る時がある
「ゾーンから抜ける」:ゲラな状態から回復すること
「ゾンビ」ゲームから離脱した、笑ってもイッキする必要がない危険な人物

ルールはシンプルに笑ってはいけないを推奨します。英語やカタカナ言葉を使わない、30秒黙ってはいけない、グラスを持つ手は左など、いろいろルールを追加できるようなのですが、それをやってしまうとお互いの判定が難しくなり「笑い」に集中できなくなってしまい、深い笑いを感じることができないためです。

このゲームを通して、得られることがあります。それは何かというと「こんなに笑いをこらえる事が難しいということは、人間ってこんなに笑える事や状況が普段からたくさんあるんだ、幸せやん」ということに気付けます。笑いを我慢しても楽しい、笑ってしまった時も楽しい。みんなで喜べます。

注意点は、お酒を飲み過ぎてしまうことです。お気を付けて。皆様、良いお年をお迎え下さい。